symbol

〜 押し戻りは4点ダウがついてから。 天井は抜けてから。 底は割れてから。
〜 未来を予知できても、待てないで呑みに行ってしまう。
〜 マイノリティが損するメモです。参考になったらご愁傷様。
〜 わかりにくい。なぞかけみたい。壁を作りたがっているような文章だ。(c)だいとうりょう

UsdChf ドルスイス 〜わからないことをわからないと言える子

(後記。こういう記事は止めよう。バランスよく曖昧さをふりかけるような記事。わかんないなんて今さらだし。要諦を突くメモじゃないと私バカみたい。雑誌の編集者かライターならともかく。)


FOMCを通過して、天井ボックス(三尊的なやつ)をうろついているペアが増えたでしょうか。
ドルスイスの日足。
(10月3日後記:4番の「日足は下方向」当座の=短期の値動きとは逆。日足の方向とチャートを眺める姿勢と合致させられるものではない。泳ぎたい方向があるのに、釣り針に引っかかっちゃってる状態。
 ランチの前に売っちゃうとか、実際つぎの日まで売れなかった。)

  1. グレーの真空地帯の下の緩衝地帯にいる。
  2. ダブルボトムのネックラインの下にいる。
  3. 赤破線の切り下げチャネルが、斜めのダブルボトムのネックに当たる?(これも緩衝地帯?)
  4. 氷が解けるように日足はゆるく下方向?
  5. 奇想天外な上方向と、地味に下方向のウォルフ2本


おやつの時間に、きちんと戻り目をつけていただいて、
(本日金曜日なので残り時間的に)限定ショートを考える1時間足はこちらです。

つるっと滑って行きそうでもありますね。緑色の上昇チャネル下限がターゲットになる気分。ランチの前に売っちゃう?
もしくは昨日の高値近辺までですね。